111'NEURO DRIVE®︎ 2.0【240粒/袋】
商品コード: ND11120

レギュラー価格 ¥6,990 単価  あたり  税込

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111'NEURO DRIVE®︎ 2.0【240粒/袋】

脳の情報処理パフォーマンスの最大化に向けて
~入力・伝達・認知。そして、適応のサイクルを回す。〜

111'NEURO DRIVE®︎2.0は、脳の情報処理を構成する各プロセスに着目し、新たなフォーミュラへと進化しました。

脳へ入力される情報の大半を占める視覚情報に着目。情報入力の質を高めるため、新たにNutraIngredients Asia Ingredient of the Year Award(Sports Nutrition部門)を受賞したLutemax® 2020を採用。

入力された情報を、次へつなぐ。情報を迅速かつ正確に伝達するため、神経伝 達物質アセチルコリンの前駆体であるα-GPCを従来比約33%増量。

神経細胞の成長やつながりを支え、学習・記憶・脳の適応に関わる重要なタンパク質とされるBDNF。その増加がヒト試験で報告されており、NutraIngredients-USA Awards 2023 認知機能部門 Ingredient of the Yearも受賞したcognatiQ®を日本初採用。

この商品は、BSCGのCERTIFIED DRUG FREE 全ロット認証マークを取得しています。全ロットにおいて、ドーピング検査を実施し、検査結果を確認してから販売をしております。

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脳の情報処理パフォーマンスの最大化に向けて
『111'NEURO DRIVE® 2.0』
※タブ切替えで 商品の概要をご覧いただけます。

商品の 特徴
知っておくべき 知識
栄養成分表

情報入力と脳本体、その両面から。

111'NEURO DRIVE® 2.0は、脳の情報処理パフォーマンスの最大化を目指し、脳へ入力される情報と、それを処理する脳機能の両面からアプローチする新しい設計思想を採用しました。

111'NEURO DRIVE® 2.0では、「入力」「伝達」「認知」「適応」に着目し、4つの主要成分を軸としてフォーミュラを全面刷新しました。

競技、ビジネス、学習、創作活動——。

本番で最高のパフォーマンスを発揮したい方、長時間でも情報処理の質を維持したい方、そしてパフォーマンスの土台を高めたいすべての方へ。111'NEURO DRIVE® 2.0は、あなたの挑戦をサポートします。

4大主要成分

INPUT|入力
Lutemax 2020 視覚×認知×睡眠の多面サポート
TRANSMIT|伝達
α-GPC アセチルコリン前駆体(増量)
COGNITION|認知
Zynamite® 精神的疲労の軽減
ADAPT|適応
cognatiQ™ BDNF増加・ワーキングメモリ向上

世界中の研究機関で効果が実証された原料のみを採用。アスリート、棋士、eスポーツ選手、経営者、クリエイターなど、各分野のトップパフォーマーが愛用しています。

BSCG認証取得済み。全ロットでドーピング検査を実施しているため、アスリートの方も安心してご使用いただけます。

脳の情報処理にアプローチする4つのステップ

111'NEURO DRIVE® 2.0は、脳の情報処理を「入力」「伝達」「認知」「適応」という4つのプロセスとして捉え、それぞれに最適な成分をアプローチさせる設計を採用しています。

視覚から得た情報を正確に取り込み(入力)、神経伝達物質によって迅速に伝え(伝達)、注意・集中によって処理し(認知)、その経験を神経回路の変化として定着させる(適応)。複数の成分を組み合わせることで相乗効果が生まれ、単一成分では到達できないレベルの改善効果を期待できます。

本製品に含まれる主な原材料とその主な働き

原材料名 メイン効果 サブ効果1 サブ効果2
Lutemax 2020(入力) 視覚情報の入力をサポート ブルーライト対策 認知・睡眠・気分のサポート
α-GPC(伝達) アセチルコリン前駆体 注意機能 学習・記憶
Zynamite®(認知) 認知パフォーマンスの維持 精神的疲労の軽減 反応速度の改善
cognatiQ™(適応) BDNF増加(神経可塑性) ワーキングメモリ向上 反応速度改善
サンテアニン® リラックス(抗不安)
ムクナ抽出物 ドーパミン前駆体(L-ドパ)
Driphorm HiDHA 360 脳血流増加 βアミロイド蓄積抑制 BDNF↑

栄養成分表示

7種類の機能性原料を独自の黄金比で配合。各成分の配合量は、科学的エビデンスに基づく有効量を確保しています。

エネルギー〜ビタミン

1日推奨摂取量(8粒)当たり
この表示値は、目安です。
エネルギー13.48kcal
たんぱく質0.86g
脂質0.33g
炭水化物1.76g
食塩相当量0.02g
ビタミンA309μg
ビタミンD2.0μg
ビタミンE2.1mg
ビタミンB10.758mg
ビタミンB20.467mg
ナイアシン4.33mg
パントテン酸2.09mg
ビタミンB60.526mg
ビタミンB120.96μg
葉酸88μg
ビタミンC36.7mg

特殊原料

1日推奨摂取量(8粒)当たり
cognatiQ™100mg
Lutemax 2020100mg
Zynamite®160mg
α-GPC160mg
Driphorm HiDHA 360400mg
ムクナ(L-ドパ)80mg
サンテアニン®40mg

原材料・成分: 乾燥ビール酵母(リトアニア製造)、精製魚油、グリセロフォスファチジルコリン、マンゴー葉乾燥エキス、コーヒー果実抽出物、ムクナ抽出物、デンプン/HPMC、ステアリン酸カルシウム、L-テアニン、V.C、着色料(マリーゴールド、二酸化チタン)、微粒二酸化ケイ素、香料、抽出V.E、ナイアシン、パントテン酸Ca、V.B1、V.B6、V.B2、V.A、葉酸、V.D、V.B12、(一部に大豆・乳成分を含む)
POINT
02
4大主要成分の特徴と相乗効果
情報処理を支える3つの主要成分、そして、適応を育むcognatiQ™

Lutemax 2020
α-GPC & Zynamite®
cognatiQ™
Lutemax 2020ロゴ

Lutemax 2020 – 情報入力の中心「視覚」をサポート

ヒトは外界から得る情報の大半を視覚から取得しています。そのため、視覚から入力される情報の質は、その後の情報伝達や判断にも影響を与える重要な要素です。さらに、視覚機能は注意機能や認知パフォーマンスとも密接に関係していることが知られています。111'NEURO DRIVE® 2.0では、この「情報入力の中心」である視覚に着目し、Lutemax® 2020を採用しました。

Lutemax® 2020は、OmniActive社が開発した、ルテイン、RR-ゼアキサンチン、RS(メソ)-ゼアキサンチンという3種類の黄斑カロテノイドを5:1で配合した視覚機能に着目し開発されました。確かなデータと、急成長するe-sportsアスリートのコミュニティに貢献できる点を評価され、2022年にNutraIngredients Asia Ingredient of the Year Award「Sports Nutrition部門」を受賞した特許取得原料です。

Lutemax® 2020 が支える「情報入力」

視覚から得られる情報の質を高め、脳のパフォーマンスを最大限に引き出すサポートをします。

主作用(視覚を支える)
主作用主なエビデンス
視覚パフォーマンス
  • コントラスト感度の改善
  • 光ストレスからの回復
  • グレア(まぶしさ)耐性の向上

視界の鮮明さや快適さを高め、「見たいものを、見たいときに」しっかり捉える力をサポートします。

視覚リカバリー
  • デジタル機器(ブルーライト)による眼精疲労の軽減
  • 頭痛の軽減
  • まぶしさの軽減(B.L.U.E.試験)

ブルーライト環境下でも、目の負担をやわらげ、快適なコンディションをサポートします。

さらに報告されている作用(付加的な価値)
領域主なエビデンス
認知
  • 脳由来神経栄養因子(BDNF)の増加
  • 複合記憶の改善
  • 持続的注意力の改善
  • 情報処理速度の改善

BDNFを増加させ、認知機能や情報処理パフォーマンスの向上をサポートします。

睡眠
  • ブルーライト曝露後の睡眠の質を有意に改善

日中のブルーライト曝露による睡眠への悪影響を軽減し、質の高い休息をサポートします。

ストレス・気分
  • 血清コルチゾール値の低下
  • 情緒的健康不良の症状を有意に改善

ストレス反応をやわらげ、気分の安定と心の健康維持をサポートします。

Lutemax® 2020 は、複数のヒト臨床試験により、その有用性が確認された特許取得成分です。

情報処理は、「入力」から始まる。

111'NEURO DRIVE® 2.0では、脳の情報処理を「入力」「伝達」「認知」「適応」という4つの視点から設計しています。

Lutemax® 2020は、その最初のステップとなる「情報入力」をサポートする主要成分です。ヒトは外界から得る情報の大半を視覚から取得しており、視覚から入力される情報の質は、その後の処理過程に影響を与えます。つまり質の高いOUTPUTのためにはINPUTの質を高める必要があります。

さらに入力された情報を迅速かつ正確に次の処理へ伝えることが重要です。その役割を担うのが、次に紹介するα-GPCとZynamiteです。

α-GPC × Zynamite® ― 情報伝達と認知を支える。

α-GPC – 情報伝達を支えるアセチルコリンの前駆体

α-GPC(アルファ-グリセロホスホコリン)は、大豆レシチン由来のコリン化合物であり、神経伝達物質アセチルコリンの前駆体です。分子量が小さく血液脳関門を通過しやすいため、脳へ効率よくコリンを供給できることが特徴です。

111'NEURO DRIVE® 2.0では、情報伝達をさらに強化するため、α-GPCの配合量を従来比約33%増量しました。

アセチルコリンが担う主な働き
・注意機能
・学習・記憶
・神経伝達

Zynamite® – 認知パフォーマンスを支える植物由来成分

情報は、脳へ伝達されるだけでは十分ではありません。入力された情報を正確に認知し、必要な情報へ注意を向け、迅速に処理することが、質の高いパフォーマンスにつながります。

Zynamite®は、スペイン・Nektium社が開発した特許取得のマンゴー葉エキスです。精神的疲労を軽減しながら、認知パフォーマンスをサポートすることを目的に開発されました。

ヒト臨床試験

-9.9%
反応時間短縮
注意力の正確性向上
-40%
精神的疲労軽減

(プラセボ比、7つのランダム化臨床試験より)

その他の確認された効果
エピソード記憶の改善 学習記憶の改善
Zynamite®の独自特性
  • 持続的なアクション(クラッシュなし)
  • ジッター(震え)なし
  • 血圧・心拍数への影響なし
  • 中毒性なし

α-GPCによって効率よく伝達された情報を、正確に認知し、処理する。その役割を担うのがZynamite®です。111'NEURO DRIVE® 2.0では、情報伝達を支えるα-GPCと組み合わせることで、情報処理の中核を支える設計としています。

cognatiQ™ – 情報処理から「適応」へ。

脳は、情報を処理するだけではありません。情報処理を繰り返すことで神経回路を変化させ、次はより効率よく処理できるよう自らを変えていきます。この変化の積み重ねが「適応(神経可塑性)」です。

cognatiQ™は、アメリカのVDF FutureCeuticals社が開発したコーヒー果実(Coffea arabica)由来の特許取得原料です。ヒト試験において、神経細胞の成長やつながりを支え、学習・記憶・脳の適応に関わる重要なタンパク質であるBDNFの増加が報告されており、111'NEURO DRIVE® 2.0では「適応」を支える主要成分として新たに採用しました。

cognatiQ™ 基本データ

原料:Coffea arabica(アラビカ種)の果実全体(果肉・果皮・種子)
カフェイン含量:100mgあたり約0.7mg(エスプレッソ1杯の約1/80)
主要成分:クロロゲン酸類を中心とするポリフェノール(総量47.8%)
安全性:FDA(米国食品医薬品局)のGRAS認定済み

脳の「適応」を支えるBDNF 143%増加:
BDNF(脳由来神経栄養因子)は神経細胞の維持・成長を促し、記憶や学習の基盤となる「脳の可塑性」を支えるタンパク質です。「脳の肥料」とも呼ばれ、加齢とともに低下します。cognatiQ™はこのBDNF経路に直接アプローチします。

カフェインとは根本的に異なる仕組み:
カフェインは「アデノシン受容体のブロック」により一時的な覚醒をもたらしますが、効果が切れると反動で眠気が増す側面があります。cognatiQ™はこのカフェイン経路とはまったく別の仕組みで脳をサポートします。

※ cognatiQ™の詳しい解説記事はこちらをご覧ください。

臨床試験データ

○「飲んだ当日」に脳内で何が起きているのか:fMRI試験(2021年)
Auburn大学のRobinsonらは、主観的な記憶低下を感じている高齢者を対象に、cognatiQ™ 100mgを1回摂取した後の脳内変化をfMRIと血液検査で測定。摂取から90分時点で以下が確認されました。

・血中BDNFが有意に増加(プラセボ群では変化なし)
・ワーキングメモリの反応速度が有意に向上
・注意・集中力の低下を防止
・意思決定・注意制御に関わる前帯状皮質と他領域との結合が増大

○「4週間飲み続けると」何が変わるのか:リモートRCT(2024年)
Robinsonらは40〜65歳の健康成人323名を対象に、cognatiQ™(200mg)またはプラセボを28日間摂取する大規模試験を実施。参加者が自宅・自分のデバイスで認知課題を行うという「現実に近い環境」での試験です。

・単回摂取後からワーキングメモリ課題の正確性が有意に向上
・反応欠如(オミッション)の減少
・28日間継続でも効果が維持・継続

急性効果と長期効果の両方が、「現実の生活環境」に近い条件の大規模試験で確認されていることが、この成分の大きな特徴です。カフェインのような「乗り切る」アプローチではなく、脳そのものが働きやすい状態を整えます。

Robinson et al. Antioxidants. 2021;10(2):144. / Robinson et al. Nutrients. 2024;16(14):2348.
→ cognatiQ™ 詳細解説記事を読む

POINT
03
その他の成分とご利用方法
~ノイズなき"超集中モード"へ~

その他の 配合成分
こんな方に おすすめ
おすすめの 飲み方

脳機能をサポートするその他の配合成分

4大主要成分(Lutemax 2020、α-GPC、Zynamite®、cognatiQ™)に加えて、脳のパフォーマンスを多角的にサポートするその他の配合成分をご紹介します。

Driphorm HiDHA 360(DHA・EPA混合原料)

主な働き:脳血流増加、神経保護
脳の構造を支える重要な脂肪酸。脳血流の改善に加えて、βアミロイドの蓄積抑制やBDNF(脳由来神経栄養因子)の増加により、長期的な脳健康をサポートします。

※特許マイクロカプセル化技術により、酸化安定性と生体利用効率を向上

ムクナ抽出物

主な働き:ドーパミン前駆体(L-DOPA)
やる気や動機に関わる神経伝達物質ドーパミンの前駆体であるL-DOPAを規格化。モチベーションの維持と向上をサポートします。

※パーキンソン病治療にも使用される天然のL-DOPA源として注目される植物成分

Suntheanine®(L-テアニン)

ブレインパフォーマンスに必要なのは、単にリラックスすることではありません。111'NEURO DRIVE® 2.0では、認知パフォーマンスとのバランスを重視し、Suntheanine®の配合量を最適化しました。

ビタミン群

集中力や脳のエネルギー代謝を支えるビタミンB群を中心に、A・C・D・Eまでバランスよく配合。製品8粒摂取で、1日に必要なビタミン1食分相当量の摂取が可能です。

ビタミン8粒当たり
ビタミンA309μg
ビタミンD2.0μg
ビタミンE2.1mg
ビタミンB10.758mg
ビタミンB20.467mg
ナイアシン4.33mg
パントテン酸2.09mg
ビタミンB60.526mg
ビタミンB120.96μg
葉酸88μg
ビタミンC36.7mg

配合設計のこだわり

7種類すべての機能性原料が科学的エビデンスに基づく有効量で配合。
原価や売価を考慮せず、最高品質の原料のみを使用した、アスリートが本当に求める製品設計です。

自らの可能性を、最大限引き出したいあなたへ。
FOR PEAK PERFORMANCE
アスリート・競技者のために
FOR
ATHLETES
  • 視覚情報を正確に捉える
  • 最後まで高い集中力と状況判断を維持する
  • 学習と成長を支える
ビジネスパーソンのために
FOR
BUSINESS
  • 情報を的確に捉える
  • 深い集中力で思考の質を高める
  • 学習と成長を支える
受験生・学習者のために
FOR
LEARNING
  • 学習内容を正確に捉える
  • 深い集中状態で学ぶ
  • 学習と成長を支える

基本的な摂取方法

1回4〜8粒を目安に、水でお飲みください。カプセルタイプなので、味を気にせず手軽に摂取できます。

シーン別推奨摂取タイミング

使用シーン 推奨量 タイミング
HYPER MODE 8粒/日 朝(4)+ターゲットゾーン1〜2時間前(4)
FOCUS MODE 6粒/日 朝(2〜3)+昼(2〜3)+夕方
+ONE MODE 4粒/日 朝(4) または 朝(2)+昼(2)
POINT
04
『111'NEURO DRIVE® 2.0』
開発者の声

PPNの歴史のなかで、一番最初に出した商品がAAAで、これまでも大幅アップデートを重ねてきました。脳のパフォーマンスに特化した111'NEURO DRIVEは、最新の研究知見を取り入れてついに2.0へと進化しました。

アスリートとして、そしてトレーナーとして多くの勝負の現場に立ち会ってきました。その中で痛感したのは、最後の最後で勝敗を分けるのは、「脳」だということです。どんなに身体を鍛えても、どんなに技術を磨いても、本番で集中力が途切れれば全てが水の泡になります。

初代の処方だけでは不十分でした。なぜなら、脳のパフォーマンスは多面的だからです。情報を正確に取り込み(入力)、迅速に伝え(伝達)、的確に処理し(認知)、その経験を力に変えていく(適応)——これらすべてが高いレベルで統合されて初めて"超集中モード"が実現します。

今回は「入力」「伝達」「認知」「適応」という4つの視点から、4大主要成分の最適な組み合わせを見つけ出しました。Lutemax 2020で情報入力の質を高め、α-GPCで神経伝達を強化。Zynamite®で認知パフォーマンスを支えながら、cognatiQ™でBDNFを増加させ、脳そのものの「適応力」を育てる。

一生に一度の勝負にかけるアスリートのためには一切妥協のない製品作りが必要です。原価や売価を考えて商品設計していてはアスリートが本当に求めるものは製品化できません。

高品質×最高級の原料で最高の配合量・配合比率で処方されてこそアスリートの求めているものは完成します。何かに妥協してピークパフォーマンスを成し遂げることなどできない、という私の考えを形にした商品です。

パワーリフティング全日本選手権12連覇・現日本記録保持
/NSCA-CSCS・CPT/認定スポーツメンタルコーチ
阿久津貴史 (公式HP)
阿久津貴史
FAQ

111'NEURO DRIVE® 2.0

Q:効果を実感するまでの期間は?

A:個人差はありますが、多くの方が初回摂取から数時間で集中力の変化を実感されています。Suntheanine®(L-テアニン)やα-GPCなどは比較的即効性があります。ただし、cognatiQ™やLutemax 2020による認知機能の本質的な改善には、2〜4週間の継続摂取をお勧めします。継続することで効果が蓄積・増強されていきます。

Q:カフェインは含まれていますか?他のサプリメントと併用できますか?

A:111'NEURO DRIVE® 2.0にはカフェインは含まれていません。カフェインのような一時的な覚醒作用ではなく、持続的で安定した集中力をサポートする設計です。カフェインとの併用も可能で、Suntheanine®(L-テアニン)がカフェインの副作用を緩和し、相乗効果を生み出します。他のサプリメントとの併用も基本的に問題ありませんが、医薬品を服用中の方は医師にご相談ください。

Q:いつ飲むのが効果的ですか?

A:重要な作業の1〜2時間前、または朝の摂取がお勧めです。即効性のある成分(Suntheanine®、α-GPC、Zynamite®)は30分〜1時間で効果を発揮し始めます。試合や試験など大事な場面では、1〜2時間前に6粒を摂取することをお勧めします。日常的な使用では、朝食後に4粒が目安です。体感には個人差があるため、ご自身のベストタイミングを見つけてください。