001'PEPTO FORCE 1.1

001'PEPTO FORCE 1.1

PeptoPro®︎を93%配合まで増量!新たにペプチドの吸収を促す新規物質AstraGin®︎を追加配合しさらに吸収効率もアップしました

さらにご利用しやすくなった001'PEPTO FORCE®︎1.1ご体感ください。

*001'PEPTO FORCE®︎にはPeptoPro®︎以外のペプチドは一切配合されておりませんのでご安心ください。

なぜペプトフォースが必要なのか?

001'PEPTO FORCE®︎1.1には、アミノ酸(BCAAなど)よりも約2倍も吸収の速いジペプチド、トリペプチドを世界で最も多く含有したペプトプロ®と呼ばれるオリンピックアスリートのために独占開発された特許取得ペプチドを日本で唯一93%も配合しています。
*ペプトプロ®︎の分子量は平均300Da以下のペプチドを70〜80%も含みます。

今まであまり広く知られていなかったことなのですが、ジペプチド、トリペプチドは単体のアミノ酸よりも速く吸収されるタンパク質であるため運動時に最も最適なタンパク質の形状とスポーツ栄養学の世界では以前から言われていました。
*1990年代からアミノ酸が流行った理由はホエイプロテインよりも吸収が速いことが理由。ジペプチド、トリペプチドはさらに吸収が速い。

ペプチドの中でも

●ジペプチド(アミノ酸2個連結)
●トリペプチド(アミノ酸3個連結)

だけ吸収が速い理由はペプチドトランスポーターと呼ばれる特殊な輸送体に起因します。

このペプチドトランスポーターの輸送速度がアミノ酸トランスポーターよりも速いためジペプチド、トリペプチドだけがアミノ酸よりも速く吸収されます。

さらに残念なことですがアミノ酸を運搬するアミノ酸トランスポーターは1つのトランスポーターで1つのアミノ酸しか運搬できません。

ペプチドトランスポーターは同時に2倍〜3倍のアミノ酸を運ぶことができるためペプトプロ®はアミノ酸よりも生体利用効率が当然の如く高くなります。また各アミノ酸のようにトランスポーターの取り合いが起きないことも生体利用効率を高める要因になります。

タンパク質を少しでも早く吸収させたい運動前・中・後や、血中のアミノ酸濃度が低下している起床時、食間の空腹時にホエイプロテインやアミノ酸よりも最適なタンパク質サプリメントだからこそ多くのトップアスリートに支持されています。

●左プロテイン5%溶液 ●右Peptopro®5%溶液

*分解度が高いため水溶性レベルがここまで高くなる。

今まで他のペプチドサプリメントをご利用されている方はご購入後に是非溶解度を比較してみてください。

ホエイペプチドと比較して減量中にも関わらず筋量が2倍も増加!

アメリカの体重超過している34名の警官を

●カロリー制限食を与えただけの群
●カロリー制限食+ホエイペプチドを与えた群
●カロリー制限色+ペプトプロ®を与えた群

の3グループ分けて12週間トレーニングをしながらの減量を実施。

【結果】
ペプトプロ®を与えた群はホエイペプチド群よりも脂肪を2.8kgも多く減らしたのにも関わらず筋肉増加率は2倍も高かった。

何故このような結果になるかというとペプトプロが体作りにとってホエイプロテインのアミノ酸組成よりも優れたカゼインプロテインのアミノ酸組成を保持しているからです。

さらにジペプチドとトリペプチドの含有量がホエイペプチドよりも多いという2つの理由に起因します。

このことはもしホエイプロテインをペプトプロ®と同じレベルまで分解できたとしてもなおペプトプロ®のほうが体作りにとって優れていることを証明しています。
*現在ホエイペプチドでペプトプロ®ほど分解度の高い原料はありません。

ペプチドの吸収を高めるAstraGin®︎を追加配合!

001’PEPTO FORCE®︎1.1にはペプチドの吸収効率をさらに高めるAstraGin®︎が製品10g当たり50mg追加配合されました。

これにより元々吸収効率の高いPeptoPro®︎の吸収がさらに高まりました。 *AstraGin®︎はNuliv Science社の登録商標です。

お勧めの摂取方法

食間やトレーニング中に1 回あたり10~15g を目安にお好みの水分量に溶かしてお飲みください。

00X’ AAA+PEPTO™をトレーニング中にお飲みになられる場合は基本的に001’ PEPTO FORCEⓇ1.1 のトレーニング中の摂取は不要ですが、タンパク質をより多く摂取されたい方は00X’ AAA+PEPTO に001’ PEPTO FORCEⓇ1.1 を混ぜてご利用頂くことも可能です。

また、001’ PEPTO FORCEⓇ1.1を2.0 のように起床時やトレーニング直前にご利用頂くことももちろん可能です。

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スポーツ業界では今でもトレーニング後にホエイプロテインを摂取する習慣がありますが実際は下記の通りです。

■1.トレーニング前にタンパク質を摂取するグループ
■2.トレーニング後にタンパク質を摂取するグループ

上記2グループで比較した場合、トレーニング前に摂取したグループのほうが筋肥大が多く、筋損傷レベルが低いことが多くの実験で証明されています。

吸収の遅いホエイプロテインを運動後に摂取する方法は近年では古い方法となってきています。

徹底管理された日本のGMP取得工場で製造・販売中商品は、ドーピング検査済みです。

PPNの製品を製造している工場は、日本国内初のGMP基準(GMPとは、Good Manufacturing Practiceの略で、適正製造規範と訳されています。原料の入庫から製造、出荷にいたる全ての過程において、製品が「安全」に作られ、「一定の品質」が保たれるように定められた規則とシステムのことです。医薬品では、かなり以前から製薬メーカーに義務として課せられており通常、日本で「GMP」といえば医薬品を指しますが、化粧品や食品添加物でも業界の自主的な取り組みが始まっています)をクリアーした3社の内の1社です。原料の入庫検査から徹底管理されており有名メーカーの原料であっても検査で容赦なくはじきます。無論、海外工場などであるようなライン洗浄の怠慢による他原料の混入など一切ございませんので安心してお飲みください。

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