099'CREATINE THE ONE.2.0【12g分包×30日分】パイナップルフレーバー
商品コード: CT09901

レギュラー価格 ¥9,600 単価  あたり  税込

・会員登録をすると1000ポイントが付与されます。


・会員登録は下記「カートに入れる」ボタンを押すと進めます。
・合計金額一万円以上で送料770円→弊社負担0円
・1万円以下の場合でもポイントで送料分以上にお得にご利用いただけます。

*ポイントご利用方法はこちら
*会員特典制度の詳細はこちら
*ギフトラッピングをご希望の方は「カートに入れる」ボタン以降にご選択ください。
*よくあるご質問はこちら

the ppn

099'CREATINE THE ONE.2.0【12g分包×30日分】パイナップルフレーバー

エルゴジェニックエイドの二大巨頭、クレアチンとβ-ALANINEを配合。
~短時間パフォーマンスの向上や、競技中の肉体・認知パフォーマンスレベルの維持に~

高負荷運動や高速運動

Creapure®️、Alipure®は、AlzChem Trostberg GmbH の登録商標です。HMBcare®︎は小林香料株式会社の登録商標です。AstraGin®︎はNuliv Science社の登録商標です。

この商品は、BSCGのCERTIFIED DRUG FREE 全ロット認証マークを取得しています。全ロットにおいて、ドーピング検査を実施し、検査結果を確認してから販売をしております。

Customer Reviews

Based on 2 reviews
100%
(2)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
s
s.
初のクレアチンサプリで買ってみました。

クレアチンサプリはこれまで試したことが無かったのですが、チームメイトから勧められてPPNさんのこのサプリを購入してみました。
運動機能はすぐに体感があったのですが、認知機能にも効果があるようで、そちらも何となく効果を感じています。

島崎 政嘉
プラスαのパワーが感じられる

トレーニング中にEAAを摂取し、残り30分のところでクレアチンを投入しています。
どちらかというと次回トレーニングの際に、あと1〜2レップのところで思わぬパワーが発揮されているのが実感されます。
今後も続けたいと思ってます!

POINT
01
短時間の高負荷運動や高速運動のパフォーマンス維持に。
進化した『099’CRATINE THE ONE.2.0』
― 最高峰のクレアチンとβ-ALANINEのコンビネーション ―
※タブ切替えで 商品の概要をご覧いただけます。

こんな選手に おすすめ
知っておくべき 知識
栄養成分表
高負荷運動や高速運動

高負荷運動や高速運動のパフォーマンス・持久力を高めたい選手に。

一瞬で力を発揮する種目のパフォーマンス向上にはクレアチン、高強度でパフォーマンスを発揮する持続力の向上にはβ-ALANINE、これらエルゴジェニックエイドの二大巨頭素材が配合されているのが今回バージョンアップされた『099’CRATINE THE ONE.2.0』です。

エルゴジェニックエイドとして多くのタイプの形があるクレアチンの中でも、研究実績が圧倒的に多い最高峰の素材であるクレアチン・モノハイドレート「Creapure(クレアピュア)®︎」を3000mgと、世界特許によりパフォーマンス向上が実証された唯一のβ-ALANINEブランド「CarnoSyn(カルノシン)®」からさらに摂取時の刺激感(ベータアラニンフラッシュ)を排除した改良バージョンを3200mg配合しています。

さらに、クレアチンとの同時摂取によって筋肉合成の向上がより期待できる「HMB」を従来品の1.5倍(1500mg)配合。またそれに伴い、HMBの吸収を促すビタミンDの配合量も従来の1.5倍にアップさせています。

短時間の高負荷運動や高速運動を反復する瞬発系アスリートが、競技後半でも十分なパフォーマンスを発揮するための、強力な味方となります。そのポテンシャルは非常に高く、肉体系アスリートはもちろん、精神疲労レベルとパフォーマンスが直結するe-sportsや競技カルタなどの頭脳系選手にもお勧めです。

クレアチン・β-ALANINEについてのFAQ

※質問をクリックすると、回答が表示されます。

Q:クレアチンに期待される効果を教えてください。

A:「瞬発力」「最大筋力」「パワー」といった10秒以下の短時間パフォーマンスアップです。クレアチンを摂取すると、筋内クレアチン量が約20-30%増加しますが、結果的に筋肉を動かす元であるATPの再合成に、クレアチンリン酸を必要とする短時間パフォーマンスへ効果があることが多くの研究で明らかになっています。また、短時間パフォーマンスからの回復力の向上、耐久力の維持という側面も重要です。短時間の高負荷運動や高速運動を何度も反復するという際に、後半のセットでのパフォーマンス維持力が高まります。

Q:e-sportsや競技カルタなどの頭脳系選手にも良いというのはどういう事でしょうか?

A:多くの研究で、クレアチンの摂取によって精神疲労レベルを軽減させる結果が得られております。競技中の精神疲労の上昇は、主観疲労の上昇につながり、最終的に競技遂行能力を低下させます。スポーツ競技はもちろんですが、特に素早い判断などが要求されるeスポーツにおいても精神疲労レベルとパフォーマンスは直結しますので、クレアチン摂取による新たな恩恵が大いに期待できます。

Q:クレアチン摂取にローディングやウォッシュアウトは必要ですか?

A:クレアチンが流行り始めた当初はローディング実施が基本と言われていました。しかしながら、クレアチンの最大の効果は、ローディング期に一気に体内クレアチン量が増えることで得られる急激な体感よりも、体内クレアチン量を常に満タンに維持して、長期的にトレーニングや練習で強度と量を高いレベルで維持することです。そのため、短期間でローディングとウォッシュアウトを繰り返すのではクレアチンの恩恵を十分に得られないといえます。クレアチンを1日3g摂取×28日間続けた場合の体内貯蔵量は、ローディングをしたグループと変わらないという研究結果があり、また多量摂取を続けることでクレアチントランスポーターの働きが弱くなることも示唆されているため、PPNではローディングは推奨しておらず、継続的に摂取することをお奨めしています。

Q:クレアチン摂取は腎臓に悪影響を与えますか?

A:クレアチンと腎臓の2つが結び付けられる理由の1つは、クレアチニンと呼ばれるクレアチンの代謝物が腎臓の状態を示す手がかりの1つだからです。クレアチニンは、腎臓でろ過されて尿として排出されます。腎臓のろ過機能が低下すると血中のクレアチニン濃度が高くなってきます。クレアチンサプリメントを摂取すると筋肉中のクレアチンリン酸の濃度が高まります。そして運動をするとこのクレアチンリン酸は代謝され老廃物としてクレアチニンができます。つまり激しい運動をする人、筋肉量が多い人、女性より男性、高齢者より筋肉の多い若者は、基本的にはクレアチニンはたくさんできるのです。そして腎機能が低下してろ過できなくなると血中のクレアチニン値が高まります。腎機能が通常通り働いている方なら問題ないですが、腎機能が低下している方、医師から何かしら腎臓に関して言われている方は、クレアチンの摂取開始前に一度医師にご相談されることをお勧めいたします。

Q:クレアチンの日本アスリートの使用状況を教えてください。

A:アトランタオリンピックに出場した全アスリートの約80%がクレアチンを摂取していたようです。日本選手の場合は、2013年から2018年の間に国際大会に出場した陸上日本代表選手574名の内、53名(9.2%)がクレアチンを摂取していました。投擲が26.2%と一番多く、続いて短距離が21.6%という数字です。日本においてはまだまだ使用率が低い素材と言えます。

Q:クレアチンと相性がいいのは?

A:クレアチンと相性のいい素材の代表格がHMBです。HMB単独摂取群、クレアチン単独摂取群、クレアチン+HMB混合摂取群の3群で除脂肪体重と筋力の伸びを比較した研究では、クレアチン+HMB混合摂取群が最も良い数値を出しています。 クレアチンと相性のいい素材の代表格2つ目がβ-ALANINEです。組み合わせて摂取することで有意な筋力増加をもたらします。β-ALANINEについては、こちらのページでも詳しく解説しておりますので、ご覧ください。

Q:β-ALANINEフラッシュとは?

A:β-ALANINEに関しましては、「β-ALANINEフラッシュ」という飲むと肌がピリピリする現象が起きるのを懸念される方も多いのですが、本品ではノンフラッシュベータアラニンという改良原料を配合しています。これはβ-alanineのブランド原料であるCarnoSyn®︎の改良バージョン品になり、ピリピリ感が苦手で飲まれていなかった方でも飲みやすいように改良されています。

栄養成分表示

製品1袋(12g)当たり
この表示値は、目安です。炭水化物量にはHMBCa、クエン酸、リンゴ酸が含まれます。
エネルギー 41.28kcal
たんぱく質 8.56g
脂質 0.1g
炭水化物 1.54g
食塩相当量 0.0016g
ビタミンD 18.6μg(推定値)
CarnoSyn®︎ 3200mg
Creapure®︎ 3000mg
HMBCare®︎ 1875mg
Alipure®︎ 100mg
AstraGin®︎ 50mg

原材料・成分: βーアラニン(3ーアミノプロパン酸)(国内製造)、クレアチン・モノハイドレート(Creapure®︎)、HMBカルシウム、パインアップル粉末果汁(パインアップル濃縮果汁、デキストリン)、パラチノース、チオクト酸(アルファリポ酸)、キバナオウギエキス末(地上部位)、デンシチニンジンエキス末(地上部位)、マルトデキストリン/増粘多糖類、クエン酸、香料、甘味料(ステビア)、糊料(プルラン)、ビタミンD
POINT
02
開発者の声『最高峰のクレアチンサプリメントを実現するために』

実は、私がサプリメント開発に携わることになった最初のきっかけが、学生時代にクレアチンの効果に興味をもったことです。

当時は不純物質が多いクレアチン・モノハイドレートを使うメーカーが多く、クレアチンに含まれる不純物質が問題になりました。私は国内メーカーにどこの国の原料を使っているのか、原料名は?といったことを電話で問い合わせしたのですが、ほとんどの会社は『企業秘密』ということで教えてくれませんでした。

どのクレアチン・モノハイドレートを使っているか消費者も分からないという状況で、「自分の身体に毎日入れるものなのによくわからない。こんな気持ち悪いことはない」ということを強く感じた経験があります。「安全かつ高品質な各原料のブランド原料だけを配合した、トップアスリート向けハイエンドクレアチンサプリメントを作りたい」という想いから完成したのがこの商品です。

クレアチンの商品開発を開始した当初から、クレアチン・モノハイドレートで世界最高とされる原料『Creapure®️』を一環して配合し続けてきました。そして、この度さらなる進化系としてver2.0となる本商品をリリースしました。クレアチンとβ-ALANINEというエルゴジェニックエイドの二大巨頭素材を配合したという点が今回のバージョンアップの大きな目玉となります。

また、HMBとビタミンDの配合量アップに加え、吸収を促すAstraGinを配合している点も是非知っていただきたい点となります。

PPN製品の原料はご覧いただいている通り1つ1つに拘りを持って厳格な比較の上で配合を決定しています。例えば甘味料のステビア1つをとっても安価な海外品でなく国産品を選択しています。体感できること、安全であること、この2軸に徹底的に拘って製品開発をしています。どちらも最高のレベルを求めている方にこそ、是非お試していただきたい製品です。

パワーリフティング全日本選手権12連覇・現日本記録保持
/NSCA-CSCS・CPT/認定スポーツメンタルコーチ
阿久津貴史 (公式HP)
阿久津貴史

おすすめの飲み方

【おすすめの飲み方】

1日あたり1包を目安に水300mlに溶かしてお飲みください。インスリンが分泌される食後、またはインスリンの感受性が高まっているトレーニング後の摂取が理想です。ワークアウトドリンクの残りが300ml程度になったタイミングで混ぜてお飲み頂く形も可能です。ローディングは必要ありませんので継続的に摂取ください。熱湯に溶かす必要はありません。 *湿度による劣化を防ぐため防湿性効果の高いアルミ三包で1回分ずつ包装しております。

POINT
03
クレアチン+HMB および β-ALANINEを配合している理由
~肉体パフォーマンスと認知パフォーマンスを向上・維持させるには~

肉体パフォーマンス
認知パフォーマンス
ブランド原料を使う理由

ジペプチドとトリペプチドの含有率

ジペプチドとトリペプチドの含有率

参考資料:Harris・C et al.; Amino Acids (2012) 43:25‒37

肉体パフォーマンスの向上と維持

本品は、繰り返し高強度の出力を発揮する競技アスリートのパフォーマンスアップという課題に直に貢献します。その根源となるのが、クレアチンとβ-ALANINEという2大素材によるシナジー効果です。

2成分とも多くの研究エビデンスがあり、肉体パフォーマンスはもちろん、精神パフォーマンスに対しても効果を発揮します。

まず、肉体パフォーマンスに対する効果は、以下になります。

◎クレアチン+HMB:クレアチンは「スピード、最大筋力、最大パワー」といった短時間で高エネルギーを必要とする能力を全般的に高め、一瞬で力を発揮する種目のパフォーマンスを向上させます。

さらに、グラフに示されているとおり、HMBと混合摂取することによって、それぞれ単独で摂取した場合よりも除脂肪体重(筋肉量)を増やすシナジー効果が期待できます。

◎β-ALANINE:β-ALANINEは体内で天然に生成するペプチド(カルノシン)の構成分子でありアミノ酸の一種です。摂取することで体内のカルノシン合成を促進します。このカルノシンは、筋肉に直接作用し疲労を遅らせます。また、乳酸の蓄積で酸性化する筋肉の回復を促します。

そして、除脂肪体重の改善に貢献することも、多数の研究で示されています。

クレアチンによる瞬発力または瞬発力の連続的な発揮、β-ALANINEによる高強度運動時の持続。

瞬発系アスリートにとっては、片方だけ必要ということはほぼ皆無であり、これらを同時摂取することが望ましいと言えます。

精神パフォーマンス向上


実は近年、クレアチン(クレアピュア®︎)はe-sportsや競技カルタなどの頭脳系選手にも使用され始めています。

以前は専ら、筋肥大や筋力・パワーアップという点において普及してきたクレアチンですが、そのポテンシャルは非常に高く、最近では、集中、短期記憶、注意力等の認知能力への効果が期待されています。

また、β-ALANINEについても、認知力や集中力に対しての働きがあることが研究結果として明らかとなっています。

【クレアチンの研究事例】クレペリン試験において後半の作業能力を維持

「Effects of creatine on mental fatigue and cerebral hemoglobin oxygenation」

クレペリン試験とは、心理検査の1つで、単純計算を続け、ストレス・作業負荷をかける試験で、15分の単純計算、5分の休憩、15分の単純計算の合計35分を実施するものです。クレアチンは筋系においては約30秒以下のパフォーマンスにおいて効果を発揮するとされていますが、脳においては約35分はパフォーマンスに好影響を与えているといえます。

【β-ALANINEの研究事例】戦闘部隊におけるストレス下の認知機能評価において、認知プロセスを強化し、精神的疲労を軽減

「β-Alanine ingestion increases muscle carnosine content and combat specific performance in soldiers」

特に重要な試合においては、プレーする選手には大きな精神的ストレスがかかります。競技中の精神疲労の上昇は、主観疲労の上昇につながり、最終的に競技遂行能力を低下させます。特に素早い判断などが要求されるスポーツにおいては精神疲労レベルとパフォーマンスが直結しますので、β-ALANINE摂取による新たな恩恵が大いに期待できると思われます。

Creapure
【Creapure(クレアピュア)®】

クレアチン・モノハイドレートには、ジシアンジアミドなどの不純物が含まれている安価な原料が存在します。一方で、『Creapure』は純度99.9%以上という現在流通しているクレアチン・モノハイドレートで最も純度も高く、安全性の非常に高い原料であることが証明されているもので、本商品にはCreapureを100%使用しています。

ロゴに記載されている"20PA09"という番号はシリアルナンバーです。PPNがCreapureの製造元であるアルツケム社(AlzChem Trostberg GmbH:ドイツ)と正式に契約を交わした証拠です。

『Creapure』の商標を使用しているメーカーはそれ以外のクレアチン・モノハイドレートを製品に混合してはいけないのですが、他の原料を混合して原価を安くしているメーカーがたくさん存在します。PPNでは、それらのメーカーと一線を画すため、上記のシリアルナンバーを公表しています。

Creapure®️採用の背景については、こちらもご覧ください。→世界最高峰とされる『Creapure®︎』

carnosyn
【CarnoSyn(カルノシン)®】

CarnoSyn®は、サッカー選手から重量挙げ選手、陸上競技選手まで、すべての人アスリートの運動能力を高める効果があることが科学的に証明されている唯一のベータアラニンです。

CarnoSyn®は、55以上の科学的研究があります。そのうち15が査読を受けジャーナルに掲載され、運動能力を高めることが示されました。これらの研究により、CarnoSyn®︎は、世界で16の特許を取得しています。実際に、既にベータアラニンをお飲みになられている方ほどすぐにその違いに気づくことができます。

他社品との比較写真はこちらをご覧ください。→β-ALANINE原料比較

そして、本商品に使用されているCarnoSyn®は、ノンフラッシュベータアラニンという改良原料です。ベータアラニン特有のピリピリ感が苦手で飲まれていなかった方でも飲みやすいように改良されています。

HMB Care®
【HMB Care®】

前述のとおり、筋合成においてクレアチンと非常に相性のいいHMBカルシウムですが、HMBの原料メーカーは多数存在し、原料によっては不純物が含まれており、身体が資本のアスリートにとっては安全な品質のものを摂取したいところです。

本商品は、不純物除去技術を確立し、HMBカルシウムの高純度含有を実現した国内唯一の原料メーカー、小林香料のHMB Care®を100%使用しています。

詳細はこちらもご覧ください。→HMBCare®︎とは?


POINT
04
アスリートのクレアチン摂取にとって最もパワフルな設計
~最大限の体感とアンチドーピングを両立。~

主要素材の配合量
効率的な摂取のために
アンチドーピング

クレアチン継続摂取によるクレアチンの体内量の変化

参考資料:Hultman et al, J Appl Physiol. 81:232-237

◎クレアチン:本商品に配合されているクレアチンは、前述のモノハイドレート「Creapure」ブランドを100%使用し、1包あたり3000mg配合。クレアチンローディング(クレアチンを推奨量の一日3〜5グラムより多く摂取して、2~3日後に量を減らすこと)は必要ありません。

※研究では、クレアチンを毎日3〜5グラム摂取すれば、3〜4週間後に体内のクレアチン量は最初から多く摂取した場合と同じ程度になることが証明されています。余分に摂取しても、尿として排出されます。身体への負担をより少なくするだけでなく、クレアチン総摂取量を低減させる意味でも、PPNではローディングを推奨せずに、毎日3gの継続摂取が理想と考えています。

◎HMB&ビタミンD:HMBは1日に3000mgの摂取が筋肥大には理想とされていますが、一度に3000mgを同時摂取すると尿中に約29%排出されてしまうデータ※もあることからPPNでは1回摂取量の上限を半分量の1500mgに設定しております。

※Vukovich MD, Slater G, Macchi MB, Turner MJ, Fallon K, Boston T, Rathmacher J. beta-hydroxy-beta-methylbutyrate (HMB) kinetics and the influence of glucose ingestion in humans. J Nutr Biochem. 2001;12:631–639. doi: 10.1016/S0955-2863(01)00182-6.

HMBの吸収を促ビタミンDも、HMBの配合量を考慮して、旧バージョンの1.5倍にしております。

◎β-ALANINE:本品で使用しているβ-ALANINEは、CarnoSyn®を100%使用し、1包あたり3200mg配合しています。また、β-ALANINE特有のピリピリ感を除去した最新タイプのCarnoSyn®を採用しています。体に吸収されやすいよう研究を重ね、最高のパフォーマンスを求めるアスリートに特化した設計です。

※CarnoSyn®を100%使用しているメーカーはCarnoSyn®︎のロゴを製品につけることが許可されています。その他のベータアラニン原料を1%でも混ぜた場合はロゴをつけることは出来ません。

alipure
【Alipure(アリピュア)®】

本商品には、クレアチンの体内への取り込みをサポートするα-リポ酸が配合されています。α-リポ酸は、インスリンのように筋肉細胞と脂肪細胞におけるグルコースの取り込みを促進するため、この作用によってクレアチンの吸収もサポートします。

本商品はα-リポ酸の世界的なブランド原料である『ALIPURE』を100%使用しています。

『Creapure』と同様、ロゴに記載されている20PA03という番号はシリアルナンバーです。PPNがALIPUREの製造元であるアルツケム社(AlzChem Trostberg GmbH:ドイツ)と正式に契約を交わした証拠です。

本商品には1回使用量あたり100mgのALIPUREを配合しています。100mgという量は、α-リポ酸単独サプリメントとして製品化した場合でも十分な配合量です。

AstraGin(アストラジン)
【AstraGin(アストラジン)®】

本商品には、クレアチンの吸収効率をさらに高めるAstraGinが製品12g(1包)当たり50mg配合されています。

AstraGinは米国NuLiv Science社によって開発された、黄花黄耆(キバナオオギ)と田七人参 (デンシチニンジン)の地上部位を1:1で混合した植物由来の原料で、多くのトップアスリートに使用されてきた実績があります。※地上部位でないと健康食品では使用できません。

GRAS、Kosherなどの認証も取得し、アメリカ、台湾、中国では特許も取得されている確かな原料といえます。

クレアチンの体内への取り込みをサポートするα-リポ酸、クレアチンと非常に相性の良いHMB、そしてAstraGinの組み合わせによって、最大限のシナジー効果を期待できます。

サプリメント摂取によるアンチドーピング規則違反からアスリートを守る唯一の方法、それは、全製品の、全ロットを、市場に流通させる前に検査を実施することです。

市場に流通させながら全ロット検査を実施しているメーカーはいくつかありますが、アスリートのドーピング陽性リスクを極力排除するためには、全ロット検査でも十分ではないと考えています。 そのため、PPNでは全製品・全ロットに対して、市場に流通させる前に検査を実施するだけでなく、「結果を確認するまで出荷しない」という管理体制を取っています。

この体制を取っているメーカーは世界で唯一弊社しかありません。アスリートにとって栄養摂取は投資であり、ドーピング検査の徹底は保険です。PPNでは「体感」と「安全性」を実現できる製品開発に尽力しています。

BSCG
【BSCG CERTIFIED DRUG FREE】

BSCG(Banned Substances Control Group)は、2004年に創設された禁止薬物検査機関。オリンピック薬物検査の第一人者、Dr.Don Catlinと息子のOliver Catlin氏により創設。

WADA禁止リストにある274種類の禁止薬物の検査と処方箋、市販薬、そしてスポーツ分野で禁止されていない不法薬物も含めた211種を検査対象とした認定機関。

本商品は、BSCGのCERTIFIED DRUG FREE 全ロット認証マークを取得。全ロットにおいて、ドーピング検査を実施し、検査結果を確認してから販売をしています。

FAQ

099'CREATINE THE ONE.

Q:私は体重40キロ前半の痩せ型でトレーニングもさほどハードではありませんが筋肉を増やしたくて筋トレを週5回程しています。クレアチンは一包ずつになっていますが量を半分にして飲んでも効果は変わりませんか?

A:効果は同じになりません。まずクレアチンに関しましては半分の摂取量の1.5gになった場合でも通常食が肉中心の場合は効果低減の影響は少なくなります。と言いますのはクレアチンは肉食中心の方はもともと体内貯蔵量が多いからです。ベジタリアンの方は通常、クレアチン摂取により大きな体感を得られます。他の主成分であるHMBやαリポ酸に関しては摂取量が半分になることで体感は得られにくくなります。こちらは食事から簡単に代用できない成分となります。

Q:先日、クレアチンを購入しました。飲んでみたところ、喉や唇など触れたところがピリピリします。これは通常のことなのでしょうか。

A:はい、配合しているα-リポ酸によりピリピリした感覚を得られるケースもございます。問題のない反応ですのでご安心ください。

Q:クレアチンの商品は、他のプロテインと一緒に混ぜて飲んでも効果は期待できますか?別々に摂取した方がよろしいのでしょうか。ご解答何とぞよろしくお願い致します。

A:はい、基本的に混ぜてお飲み頂いても効果が薄れるということは少ないです。弊社の商品では相性の良いものとしては00X'AAA+PEPTO、β-ALANINEがございます。00X'AAA+PEPTOにはクラスターデキストリンやD-リボースが含まれておりますのでクレアチン摂取をサポートします。β-ALANINEはクレアチンととても相性がいいことが多くの研究で明らかとなっております。

Q:クレアチンとAAAを混ぜて飲んでも大丈夫でしょうか。同時摂取が吸収を妨げたりしないでしょうか。何卒よろしくお願いします。

A:はい、全く問題ございません。00X'AAA+PEPTOにはクラスターデキストリンやD-リボースが含まれておりますのでクレアチン摂取をサポートします。